オタクがいろいろほざいてます。
日、記…?
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今日から六日間、旅行に行って参りやす!(´∇`)
おそらく、携帯は圏外(笑)でパソコンも持ち歩かないので、連絡等がありましたら、14日以降にお願いしますー。
…いや、別に何時でもどこでも大歓迎の大感激なんですが、返事は14日以降です…(笑)
ではでは、楽しんで参りますぞ~!!!!!\(≧▽≦)丿
私信≫たかやさま。
読んでいらっしゃるでしょうか。(^_^;)
通販させていただいた本、今日無事に届きました!
でででですが…明日から旅行なもので、読むのはその後になってしまいます…!!(>_<)
タイミング考えて買えよって話ですよね…(殴
でもすっごく楽しみにしているんです!帰ったら速攻で読みます!!
ありがとうございました。m(_ _)m
おそらく、携帯は圏外(笑)でパソコンも持ち歩かないので、連絡等がありましたら、14日以降にお願いしますー。
…いや、別に何時でもどこでも大歓迎の大感激なんですが、返事は14日以降です…(笑)
ではでは、楽しんで参りますぞ~!!!!!\(≧▽≦)丿
私信≫たかやさま。
読んでいらっしゃるでしょうか。(^_^;)
通販させていただいた本、今日無事に届きました!
でででですが…明日から旅行なもので、読むのはその後になってしまいます…!!(>_<)
タイミング考えて買えよって話ですよね…(殴
でもすっごく楽しみにしているんです!帰ったら速攻で読みます!!
ありがとうございました。m(_ _)m
「……………」
「……………」
「…………呼ばれたから来てみたけど、なにも無いじゃないか。なんなの?ここ」
「一応、お前の誕生日を祝う場らしいぞ。四年に一度の。」
「一言多いよ。」
「今年でいくつだ?」
「五才の甥っ子に尋ねるような口調で言うの止めてくれない?君と同い年でしょ。ああ、君こそ年齢不詳だよね。実際いくつなの。」
「……本題に戻れ。」
「って言われてもねぇ、こんな何にも無いとこで何しろって言うのさ。」
「……引っ越しが終わったばかりでまだ荷解きが済まず何も出来ないらしいな。」
「激しくデジャビュなんだけど。それで、なにかしたかったのは山々なんだけど、とか言うワケ?怒られるよ?っていうか、怒るよ?」
「…オレを睨むな。」
「悪かったね。目付きが悪いのは生まれつきだよ。」
「…睨みながら微笑むな。器用なやつめ。」
「…………ぼく、祝われにきたはずなんだけど。」
「ケーキでも食べるか?」
「あるの?」
「店には。」
「………」
「無表情で睨むな。」
「注文が多いよ、主賓に向かって。」
「注文じゃない、お願いだ。」
「あーもー帰っていい?ほんとに何もすること無いじゃないか!」
「やっつけ企画極まれりだな。」
「だいたい荷解き済んで無いからってさ、済んでたら何か出来たっての?」
「…嫌な既視感だ。」
「もういいじゃないか適当にやって適当に帰ろうよ。」
「主賓にこんなことを言わせる企画もそうそう無いだろうな。」
「そんな稀少価値は付けなくていいってんだよねぇ。」
「あまり本性を見せて喋るな、ファンが減るぞ。」
「…さっきから君、ぼくを祝う気あるの?」
「だから、ケーキでも食べるかと、」
「買って来てから言え。」
「…わかったわかった、買ってきてやるから。何がいいんだ?」
「どうせなら手作りとかさー」
「はいはい、来年な。」
「…五才の甥っ子をなだめるような…」
「はいはい、帰るぞ。」
「……………」
「…………呼ばれたから来てみたけど、なにも無いじゃないか。なんなの?ここ」
「一応、お前の誕生日を祝う場らしいぞ。四年に一度の。」
「一言多いよ。」
「今年でいくつだ?」
「五才の甥っ子に尋ねるような口調で言うの止めてくれない?君と同い年でしょ。ああ、君こそ年齢不詳だよね。実際いくつなの。」
「……本題に戻れ。」
「って言われてもねぇ、こんな何にも無いとこで何しろって言うのさ。」
「……引っ越しが終わったばかりでまだ荷解きが済まず何も出来ないらしいな。」
「激しくデジャビュなんだけど。それで、なにかしたかったのは山々なんだけど、とか言うワケ?怒られるよ?っていうか、怒るよ?」
「…オレを睨むな。」
「悪かったね。目付きが悪いのは生まれつきだよ。」
「…睨みながら微笑むな。器用なやつめ。」
「…………ぼく、祝われにきたはずなんだけど。」
「ケーキでも食べるか?」
「あるの?」
「店には。」
「………」
「無表情で睨むな。」
「注文が多いよ、主賓に向かって。」
「注文じゃない、お願いだ。」
「あーもー帰っていい?ほんとに何もすること無いじゃないか!」
「やっつけ企画極まれりだな。」
「だいたい荷解き済んで無いからってさ、済んでたら何か出来たっての?」
「…嫌な既視感だ。」
「もういいじゃないか適当にやって適当に帰ろうよ。」
「主賓にこんなことを言わせる企画もそうそう無いだろうな。」
「そんな稀少価値は付けなくていいってんだよねぇ。」
「あまり本性を見せて喋るな、ファンが減るぞ。」
「…さっきから君、ぼくを祝う気あるの?」
「だから、ケーキでも食べるかと、」
「買って来てから言え。」
「…わかったわかった、買ってきてやるから。何がいいんだ?」
「どうせなら手作りとかさー」
「はいはい、来年な。」
「…五才の甥っ子をなだめるような…」
「はいはい、帰るぞ。」

